ヒヤリハット・アクシデント(事故)報告書

情報をタイムリーに共有して事故防止!

 

ヒヤリハット

 

アクシデント


ヒヤリハット・アクシデント報告書閲覧画面

管理者(予め指定された)によって承認されたヒヤリハット報告はいつでも、どこでも内容の詳細が確認できます。


分りやすい画面構成・操作はとても簡単!

クラトゥモのヒヤリハット・アクシデント(事故)報告書作成画面は、分りやすいガイダンスが付いており、マウスを使った選択方式が多いので操作はとても簡単。報告率の向上も見込めます。

入力しやすい選択式で報告率も向上


影響度のレベル分けも施設毎に設定できます!

ヒヤリハットやアクシデント(事故)の影響度(受診・未受診等)のレベル分けも施設毎に設定できます。ヒヤリハットやアクシデントの定義も施設の運用に合わせて細かく分けることができます。

施設に合わせた項目設定1


発生場所や発生要因、背景要因も施設毎に!

「発生時の場所」や「発生要因」「背景要因(システム管理上)」も施設毎に設定できるので、施設の特性に合ったヒヤリハット・アクシデント(事故)報告にすることができます。

施設に合わせた項目設定2


資料・写真(画像)等の添付もできます!

報告書には資料や画像なども一緒にアップできますので、より詳細な報告が可能です。

文字情報だけでなく、視覚的な情報で分り安い報告ができます!

画像(写真)も付けて分りやすく


報告書は、一時保存で業務の合間に作成!

報告書は、何度でも一時保存ができるので忙しい業務の合間合間を利用して作成できます。インターネットにつながる環境さえあれば、時間や場所を気にする必要がありません。

無理の無い報告で件数アップ


紙ベースよりも早い提出・承認フロー!

報告書は、紙と同じように責任者の承認が必要ですが、オンラインでのやり取りなので紙ベースよりも早い提出・承認フローが可能です。

報告者は、提出する管理者を指定できます!

ヒヤリハット報告書は、リスクマネジメントを管轄する責任者を指定して提出・報告ができます。

付随業務の効率化を実現


責任者による承認・差し戻し機能があります!

ヒヤリハット・アクシデント報告書は、指定した責任者の承認を得る流れとなります。承認が得られていない報告書はシステムに掲載されません。また、責任者からのコメント・差戻し機能がありますので、報告者とコミュニケーションをとった上での掲載ができます。

責任者とのコミュニケーション


施設全体・エリア・部署を指定して掲載!

報告書は、施設全体、エリア・部署単位など通知(掲載)先を選択できるので、閲覧・確認者を限定することができます。

必要とする職員で共有


掲載された報告書は、確認ボタンでサイン!

管理者(リスクマネジメントを管轄する責任者)によって通知先に指定された職員は、いつでも、どこでも報告書を閲覧する事ができます。「確認」ボタンを押すと、「確認者欄」に所属とユーザー名が掲載されます。確認した報告書には「既読」マークが付くので、確認のし忘れを防げます。

報告書はみんなで確認


登録された報告書は瞬時に集計!

登録されたヒヤリハット・アクシデント(事故)報告書は、いつでも、誰でも「集計・統計」画面で集計結果を確認できます。

「発生時間帯」「発生場所」「種類」「当事者要因」「背景要因」など、報告書にある10数項目での集計、前年度比などの比較などが瞬時にできます。

 

表計算ソフトは必要ありません


ヒヤリハット・アクシデント(事故)報告書のさまざまな使い方は、活用支援でご確認下さい!

コミュニケーションを促進する豊富な機能