報告書共通機能

共通機能・便利なポイント

「議事録さん」「ヒヤリハット」「アクシデント」「声・アイデア」「要望・苦情」「ほっとエピソード」「研修報告書」

報告・提出者のための機能

入力しやすいガイダンス機能

クラトゥモの各報告書作成画面は、分りやすいガイダンスが付いており、マウスを使った選択方式が多いから、操作はとても簡単なので報告率も向上も見込めます。

報告書に慣れていない職員も安心です


一時保存機能

作成中の報告書は全て一時保存ができますので、忙しい業務の合間を見て作成できます。

すき間時間で作成できます


資料・画像・動画添付機能

全ての報告書には資料や画像・動画なども一緒にアップできるので、補足説明やより詳細な報告が可能です。

より具体的な説明が可能です


報告書の提出先指定機能

各報告書は、報告書を管轄する責任者を指定して提出・報告ができます。

例えば、ヒヤリハットはリスクマネジメント責任者、要望・苦情はエリア責任者、組織管理者など。

紙ベースよりも早い承認フローで、報告業務の効率化が実現できます。

紙ベースより早い承認フローを実現


報告書の提出先指定機能

各報告書は、報告書を管轄する責任者を指定して提出・報告ができます。

例えば、ヒヤリハットはリスクマネジメント責任者、要望・苦情はエリア責任者、組織管理者など。

提出先責任者が選べます


管理者のための機能

責任者の承認・差戻し機能

全ての報告書は、指定した管理者の承認を得る流れとなります。承認が得られていない報告書はシステムに掲示されません。また、管理者からの差戻し機能がありますので、報告者とコミュニケーションをとった上での掲載ができます。

報告者とのコミュニケーションが可能


掲載先(確認範囲)・掲載期間の指定機能

各報告書は、施設全体、エリア単位、部署単位など通知先(掲載先)を指定して掲載できます。また、必要時には掲載期間を指定できます。

必要な情報を必要な職員へ


閲覧者のための機能

共有範囲指定機能

責任者によって承認された各報告書は掲載先が指定されていますので、必要な情報が必要な職員にのみタイムリーに届きます。

タイムリーな情報共有


確認機能

通知先に指定された職員は、報告書の内容を確認したかどうかを「確認」ボタンで意思表示できます。

確認ボタンを押すと、確認者欄に登録さているユーザー名が自動表示されます。

また、ホーム画面の表示に「既読」マークが付くので、自分がすでに確認している報告書なのかどうかが判断できます。

紙ベースの報告書をいちいち回覧して確認する必要はありません。

確認した職員がひと目で分ります


コミュニケーションを促進する豊富な機能