機能一覧

コミュニケーションを促進する豊富な機能

気付きをもたらし、新たな視点を増やす。そして必要な行動を促進!

画面デザインは、親しみやすく分りやすいをモットーに、若い方からご年配の方まで幅広い年齢層を対象に、2つのやさしさ「優しさ」、「易しさ」を追求しました!操作も簡単!





ホーム

施設内の必要な情報を集約し、各アプリケーションへの入り口となるホーム画面です。

 

 


私たちの思いボード

「私たちの思いボード」を使って、職員全員で組織の「理念」「思い」「行動指針」や向かっている「目標」など、様々な思いや伝えたいことを共有できます。

掲示内容は、「項目設定」で、いつでも変更ができます。

 

 


スケジュール

施設全体、エリア、部署単位など施設に合わせたスケジュールの表示・管理ができるので、自分に関係するスケジュールのみが表示されます。資料や画像も添付もできるので、スケジュールの詳細も確認できます。

 

 


情報ポケット

 

情報ポケット

 

 

情報ポケットは、全職員で共有したい情報はもちろん、届けたいエリアや部署を選んでタイムリーな情報配信ができます。初期状態では、「お知らせ」、「回覧・連絡帳」、「マニュアル」、「研修会」等が設定されています。届けたい情報に関する項目は、施設毎に設定できます。

 

 


議事録さん

「議事録さん」は、施設の会議体系に合わせて委員会や会議名が登録できます。各会議の議事内容を共有が必要な職員全員で確認できます。

「議事録さん」の項目には、「決定事項」の他、「懸案事項」、「今後の予定」なども記載できるので、活動や取り組みの方向性も確認できます。

 

 


ヒヤリハット報告書

施設独自の項目でヒヤリハット・アクシデントを簡単にデータベース化できます。

インターネットに繋がる環境がであれば、いつでも、どこでも登録・検索・参照ができます。

集計も他の表計算ソフトに入れなくても簡単にできます。集計項目は、報告書の件数だけでなく、「影響度」や「発生時間帯」など十数項目があり、より詳細な集計ができます。さらに、「前年同月比」「検索期間同月比」などの統計も瞬時にでき、グラフによって視覚的な確認もできます。

 

 


アクシデント報告書

施設独自の項目でヒヤリハット・アクシデントを簡単にデータベース化できます。

インターネットに繋がる環境がであれば、いつでも、どこでも登録・検索・参照ができます。

集計も他の表計算ソフトに入れなくても簡単にできます。集計項目は、報告書の件数だけでなく、「影響度」や「発生時間帯」など十数項目があり、より詳細な集計ができます。さらに、「前年同月比」「検索期間同月比」などの統計も瞬時にでき、グラフによって視覚的な確認もできます。

 

 


研修報告書

研修報告書は、「研修を受けて感じた事」や「研修を受けたことで見えた新たな課題」、「職場や業務に活かせる点」などの入力項目もあり、単に報告に留まらず職場や業務にフィードバックする書式が用いられています。ガイダンス付きなので、まだ報告書に慣れていない職員にも作成し易い内容となっています。

 

 


声・アイデア

職員一人ひとりの声やアイデア、気付きや提案事項をいつでも受け取れ、組織力向上に役立てることができます。職員の声が出し易い仕組み作りができます。

 

 


ほっとエピソード

職員・利用者様のとっておきのエピソードをオンラインで共有することができます。職員のコミュニケーションが拡大し、モチベーションの向上が図れます。

 

 


要望・苦情

利用者の意向や要望を関係部署や施設全体で共有することができます。また、それらのデータを集計・統計ができるので、傾向をつかみ、改善に役立てられます。

 

 


アクションプラン

個人、施設、部署などの目標達成へ向けて、具体的な行動内容や期間を管理・共有できます。PDCAサイクルを利用した目標管理で、成果を確実なものにできます。

 

 


集計・統計

集計・統計は、施設単位やエリア・部署単位の報告書件数をはじめ、各パラメータ設定により必要なデータの抽出、グラフの作成を瞬時に行います。また、「前年同月比」「検索期間前月比」を標準で装備。比較したい期間を指定する事によって、瞬時に比較検討が出来ます。

 

 


項目設定

クラトゥモの項目設定は、ユーザー情報の登録やその組織・施設に合わせた運用を前提に各項目が設定できます。ガイダンス付きなので、初めての方にも分りやすく、スムーズな運用が図れます。

 

 


報告書共通機能

紙ベースよりも早い提出・承認フローで、付随業務の効率化を実現!

報告・提出のための機能

報告書は、分りやすいガイダンスが付きで、またマウスを使った選択方式が多いので、簡単に作成できます。

報告書は、一時保存する事ができるので主業務の合間を見て作成する事ができます。

報告書は、担当する管理者・責任者を選んで提出する事ができます。

管理者のための機能

管理者は提出された報告書を報告者に差し戻すことができます。

管理者が承認した報告書は、通知先、掲示期間を選んで掲示することができます。

報告書には管理者からのコメントが掲載できます。

一般ユーザーのための機能

管理者によって通知先に指定された職員のみが、報告書を閲覧する事ができます。

報告書を閲覧したことを示す確認ボタンがついているので、誰が確認したかが分ります。